Spirited Away と Space Suite

090806-0001先日,DelayedLauncher のことをちょっと書いたついでに,DelayedLauncher に登録している愛用のユーティリティについて書いてみます。

Spirited Away: 一定時間経過したら自動的にアクティブでないウィンドウを隠してくれます。かなり以前からあるユーティリティで,そのスジの人にとっては定番と言ってもいいのでは。現行バージョンになってからすでに2年くらい経っているようですが,今のところワタシ環境ではとくに不具合はないようです。その他くわしいレビューは以下をご参照あれ。

SpaceSuit: Leopard標準の仮装デスクトップ環境,Spacesを使っているときに,Spaceごとに別のデスクトップピクチャを設定します。ほぼ,それだけですが,この宇宙服へルメットにデスクトップピクチャが写っているアイコンがなかなかいい。もっと多機能なユーティリティもありますが,私自身Spaceは横並びで三つしか設定してないので,これで必要にして十分。
ちなみに横一列にしておくというのは自分がどのSpaceにいるかわからなくなっても,とりあえずCtrl+矢印キーを押し続ければ循環して目的のSpaceにたどり着く,という利点があります。

広告
  1. トラックバックはまだありません。

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。